Arenbergポッドキャスト内の女子サイクリング特化プログラム「A LA UNE」(アラユヌ)の第3回目。共同ホストに元プロロードレーサーの萩原麻由子さん(@MayukoHagiwara)をお迎えし、月に一度の定例プログラムとしてお届けしています。進行は昨年日本人として唯一ツール・ド・フランス・ファム・アヴェク・ズイフトを全日程取材したArenberg主筆の小俣雄風太(@yufta)です。今回は春のクラシックでTV解説を務めた萩原さんにレース解説のポイントや難しさについて、また男子と別レースが多くなる5月以降のカレンダーについて、そして今も根深い問題として表出する女子コンチネンタルチームの運営問題をZaafチームの例から話しました。
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A LA UNE #3 女子レース実況解説あれこれと5月以降のレーススケジュール
1:50〜
萩原麻由子の近況
お昼休みに散歩、ジャンプを加えています
6:20〜
女子レース解説について話しましょう
小俣はロンド女子を解説(GCN)
萩原さんはパリ〜ルーベ・ファム、LBLを解説(Jsports)
放送開始時にほとんどレース展開決まってがち
配布される選手名の資料
ローセルかロイサーか問題
フロールチェかフルーティか問題
21:10〜
萩原さん、ポッドキャストよりTV放送ではハキハキしてません?
ロンドは女性が実況を担当しました 高田美羽さん @mmmiiiiiiuuu
ダメ出しコーナー
実況解説へのご意見・ご感想もお寄せください
29:20〜
ラ・ブエルタ・フェミニナ・バイ・カルフールで萩原さんが解説を担当します
5/4 第4ステージ、5/5 第5ステージ、5/6 第6ステージ、
32:00〜 春のクラシックを振り返ります
SDワークス強すぎた
アリソン・ジャクソンの勝利
「勝って欲しい…勝って欲しい…」
ローセルやファンダイク
女子レースには牽引できるルーラー選手の重要性が高い?
レアリーニもシクロクロッサーです
キャニオンスラムはシャベイが良かった
ファンフルーテンの不調さが目立つ
モビスターはリッパートとの連携がない?
「チームは一日してならず」
54:00〜
ブエルタには萩原さんの古巣チームも出場
女子レースカレンダー
5/1-5/7 ラ・ブエルタ・フェミニナ・バイ・カルフール
5/12-14 イツリア・ウイメン
5/18-21 ブエルタ・ア・ブルゴス
5/26-28 ライドロンドンクラシック
6/17-20 ツール・ド・スイス・ウィメン
6/30-7/9 ジロ・ドンネ 全10ステージ
7/23-7/30 ツール・ファム
2024年からジロ・ドンネはRCSスポルト主催に
ステージレースだけどアドベンチャー
1:08:20〜
Zaafチームの瓦解、給料未払い問題
所属選手が続々離脱(オードリー・コルドンラゴら)
移籍した選手が別チームでブエルタに出場できない問題
TCA=The Cyclists Alliance
コンチネンタルチームはUCIではなく各国の競技連盟の管轄になる
次回はコンチネンタルチームの紹介も
本ポッドキャスト Arenberg "A LA UNE"への感想は #Arenbergpress をつけてSNSにてご投稿ください。
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人文系サイクリングニュースレターArenbergがお届けするポッドキャストシリーズ。編集者であり自転車ジャーナリストの小俣雄風太が、自転車界隈のメディア関係者やブランドのマーケッターにお話を伺います。今回は、今年で創刊15周年を迎える老舗の自転車フリーペーパー「cycle」編集長の杉谷紗香さんをお迎えして、自転車初心者向けメディアのあり方やフリーペーパーというメディア、cycleの編集方針などについて訊きました。
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ゲスト:杉谷紗香(季刊紙cycle編集長)
cycle編集長。家族新聞を発行する家庭に育ち、最初の編集経験は11歳。学生時代には音楽媒体で編集・発信に携わり、本格的に編集業を志す。自転車本を担当したことをきっかけに、季刊紙cycleには2008年の創刊から関わり、翌年から編集長に。現在はしまなみ海道でおなじみの尾道市の離島に拠点を移し、大阪の編集室と合わせてcycleの刊行に日々活躍されています。Insta:@im_osugi
cycleのInsta:@cycleweb_jp cycleのTwitter:@cycleweb_jp
<TIMELINE>
1:00
季刊紙cycleとは?
文化系自転車乗りのためのカルチャー紙
最新号は57号、4月28日発行
小俣もツール・ド・フランス・ファムの記事を書かせていただきました
4:20
閉店したRapha Osakaでのライブビューイング
Raphaのジャパンカップ記念新聞作成の際にお世話になりました
最近峠の山頂で新聞を配る人いない?
京都新聞印刷
新聞のスピード感
12:45
設置場所、増えています
雑誌の発行部数と新聞の発行部数
創刊15周年のcycle
cycle創刊時はフリーペーパー最盛期
杉谷さんの編集キャリア
初心者向け・女性向けを意識的に打ち出す
21:15
ツール・ド・ラ・フランス
当初文学的な香りのした表紙作り
cycleの編集方針
読者には、自転車を持っていない人も
「暮らしの自転車」
新規自転車層開拓の難しさ
フリーペーパーだからこそ届く
設置場所は美容院・映画館・宿泊施設……
webメディアとの違い
29:00
フリーペーパーのマネタイズ
ソフトな営業
広告は随時募集中です
32:45
文字数の多いメディア
校正がいつも大変
送料の問題
制作費の1/3が配送費
設置したい店舗さんはこちらからリクエストできます
mountain bookcase
39:45
cycleのwebマガジンもスタートしています
webの方が20歳くらい読者層が若い
読者との接点をどう作るか?
サポータープログラムをスタート
48:45
しまなみに移住
オスギのしまなみ自転車暮らし
元産経Cyclist編集長のアイスクリーム屋さん tsubuta SANK!
リモート編集会議はzoomよりも音声メインで
54:40
最新57号について
表紙はアーティスト・明和電機
大阪のレンタサイクル
レンタサイクルの可能性を感じる
安達茉莉子「臆病者の自転車生活」
安達さんの連載(前後編)
「cycle」をサイクリングで取りに行こう 設置店
cycle最新号はこの表紙!
cycleのInstagramをフォローする @cycleweb_jp
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Arenbergポッドキャスト内の女子サイクリング特化プログラム「A LA UNE」(アラユヌ)の第2回目。共同ホストに元プロロードレーサーの萩原麻由子さん(@MayukoHagiwara)をお迎えし、月に一度の定例プログラムとしてお届けします。進行は昨年日本人として唯一ツール・ド・フランス・ファム・アヴェク・ズイフトを全日程取材したArenberg主筆の小俣雄風太(@yufta)です。今回はクラシックの王様「ロンド・ファン・フラーンデレン」を目前に、ここまで行われた春のクラシックレースを振り返りつつ、モニュメントレースへの展望を語ります。
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A LA UNE #2 ロンド直前! 春のクラシックレビュー&プレビュー
0:00〜
第1回、好評でした
遅ればせながらA LA UNE(ア・ラ・ユヌ)の意味
4:15〜
萩原麻由子の近況
お昼休みに散歩
女子選手引退後は自転車に乗っている?
9:55〜 3月4日ストラーデビアンケ
SD-WORX完勝、しかし確執?
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Arenbergポッドキャスト内で女子サイクリング特化プログラム「A LA UNE」(アラユヌ)がスタートします! 共同ホストに元プロロードレーサーの萩原麻由子さん(@MayukoHagiwara)をお迎えし、月に一度の定例プログラムとしてお届けします。進行は昨年日本人として唯一ツール・ド・フランス・ファム・アヴェク・ズイフトを全日程取材したArenberg主筆の小俣雄風太(@yufta)です。
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【訂正】30:20- キャニオン//スラムのチーム紹介でルーツを「ハイテック」と挙げましたが、「ハイロード」との取り違いでした。
A LA UNE #1 前半パート書き起こし
小俣:今回から新企画がスタートします。アランベールのポッドキャスト内で月1での定例プログラムという形でA LA UNE(アラユヌ)というプログラムを予定しています。A LA UNEは女子サイクリングに特化したプログラムとしてお届けします。ホストはレギュラーのアランベールのポッドキャストから引き続きで小俣雄風太ですが、共同ホストとして萩原麻由子さんにご登場いただくことになっております。萩原さんよろしくお願いします
萩原:よろしくお願いします。
小俣:ということでいきなり萩原さんにご登場いただいて、どこから行こうかなっていう 感じもあるんですがまずは萩原さんのちょっと簡単な 自己紹介をお願いできればと思います。
萩原:では、大変恐縮ながら……。呼んでいただきました萩原、元ロード選手の萩原麻由子と申します。自己紹介? 2020年まで現役の選手をしておりまして、現在は会社員として働いております萩原麻由子です。よろしくお願いします。
小俣:よろしくお願いします。ただすごく大事なところがごっそり抜け落ちているので(笑)、私の方で補足をさせていただきますが、萩原さんは日本の女子プロロードレーサーの第一人者として長らく活躍をされました。2012年のロンドンオリンピックでは日本代表、そして全日本チャンピオンにも数度、どころではなく輝かれています。今回萩原さんに来ていただいた理由の一番のところは、彼女がヨーロッパの、今でこそワールドツアーというトップレベルのレースがありますけれども、このワールドツアーレベルのチームに所属をしてレースを走っていた、本物のヨーロッパプロであったということです。さらにジロ・ローザ、女性版ジロ・デ・イタリアでのステージ優勝を2015年に挙げられているということで、男女関係なくヨーロッパで活動した日本人のプロ選手としてかなり輝かしい戦歴をお持ちです。
先ほど話がありましたが 2020年に萩原さんは引退されたのですが、ちょうどちょっとそのタイミングで 僕の方でも萩原さんにインタビューをさせていただきました。その時が初めましてだったんですが、あれはちょうど2年前なんですよね。
萩原:そうですね あっという間に経っちゃいましたけど。
小俣:萩原さんが引退するっていう話を小耳に挟みまして、ラルートという会員制のウェブのサイクリングメディアでインタビュー記事を書かせてもらうことになりました。実は僕と萩原さんは生まれ年は一緒で、学年は多分一個違うんですが、僕が結構長らくロードレースを見ている中で、同年代の日本人の選手が ヨーロッパで走っているという過程をすごいなと思って見ていた時期があって。それが実は僕としては萩原さんを通じて ヨーロッパの女子ロードレースを見るきっかけになってたんですよね
萩原:そうなんですか。
小俣:そうなんですよ。特にジロのステージ優勝前後っていうのは すごく印象に残っていて、そういう事情もあって萩原さんといつかお話したいなっていうのがありまして、引退のタイミングにはなりましたがインタビューさせていただきました。あの記事もだいぶいい意味で反響があったかなっていう感じもあって。
萩原:すごい記事を書いていただいて ありがとうございました。
小俣:朝から夕方までずっと話を聞いて。あれは、あんな取材なかなかないんですけど(笑)、いろいろなお話が出てきて面白くて。僕の方でもすごくいろいろ聞きたいことがあったっていうことでもあるんですが。
萩原:本当ですね。一日がかりでしたね。
小俣:ラルートさんも普段は有料の会員制メディアなんですけど、そのタイミングだけ1週間か2週間太っ腹に記事の無料開放もしてくださって、多くの方の目に触れたかなと思います。
夢の続きを - La route
まあそんな縁もあり、萩原さんと知己を得たんですが、ではなぜ今、この番組やることになったかっていうところですね。Side By Side…
人文系サイクリングニュースレターArenbergがお届けするポッドキャストシリーズ。編集者であり自転車ジャーナリストの小俣雄風太が、自転車界隈のメディア関係者やブランドのマーケッターにお話を伺います。今回は、自転車メディアの年末恒例行事となったロードレースカタカナ表記ミーティングの発起人であるフォトグラファーの辻啓さんをゲストにお迎えし、ミーティングの成果やジレンマ、またそこから広がってロードレース放送のありかたについて意見を交わしました。
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ゲスト:辻啓(フォトグラファー)
1983年生まれ。大阪府堺市出身。フリーランスとして活動開始直後から海外ロードレースを追いかける。ツール期間中はJ Sportsの電話レポートでもおなじみ。ロードレースカタカナ表記ミーティング発起人。2022年はArenbergのポッドキャストDaily Tourでも共同ホストとしてツール現地から毎日トークを繰り広げてくれました。Insta:@keitsuji Twitter:@keitsuji
<TIMELINE>
3:20
7年目を迎えた「ロードレース カタカナ表記ミーティング」
なぜ表記を統一する必要があるのか?
砂田弓弦さん監修のチクリッシモ
出版社ごとの表記ルール
文字のメディアと映像・音声メディア
出席メディアは、サイクルスポーツ・チクリッシモ、バイシクルクラブ、シクロワイアード、産経Cyclist、ラルート、J Sports、GCN。
統一表記リストの使用強制はできない
新聞社・通信社における表記の違い
13:00
カタカナ表記作成時の方向性
選手が地元でなんと呼ばれているか、を重視
日本唯一のツール別冊や公式プログラムを手掛ける八重洲出版
UCIのリストも揺れや抜け落ちがある
デンマーク人選手の表記の難しさ
アルファベットの見た目と発音をどこまで離せるか問題
ジョアン・(ペドロ・ゴンサルベス・)アルメイダ
28:00
ニコラ・ロッシュの歴史
ヴィンゲゴーにしておいてよかった
他スポーツの表記法
表記メディアと発声メディア
発声時にはLとRを使い分ける?
40:30
海外の放送における選手の発音
日本は実況と解説の役割が固定化している?
2月から新番組「ナカジケイの〇月誰クル?」
マキタJスポーツ2022 〜届け!私のコンテンツ愛〜
大河ドラマという素晴らしい形容
岩垂かれん
49:00
シーズン最初の取材はツアー・ダウンアンダー
ジェイコ・アルウラー
関西シクロクロス・桂川
今年はカタカナ表記メーティングの成果を一般に公開予定です
57:00
来年のカタカナ表記ミーティングはスポンサーを募ります
今年はkeitsujiオンラインストアのスポンサーでした
2023カレンダーまだ発売しています
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人文系サイクリングニュースレターArenbergがお届けするポッドキャストシリーズ。編集者であり自転車ジャーナリストの小俣雄風太が、自転車界隈のメディア関係者やブランドのマーケッターにお話を伺います。今回は、2017年からシクロクロス世界選手権を中心に、ヨーロッパのレース撮影を続けているフォトグラファーの田辺信彦さんをゲストにお迎えし、2022年に2回行った写真展のこと、シクロクロスと撮影、注目のレースや選手についてお話しました。
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ゲスト:田辺信彦(フォトグラファー)
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<TIMELINE>
1:40
BEB5土浦からお届けします
4:10
2022年、シクロクロスの写真展を2回開催
4月 狛江「MUDDY…
人文系サイクリングニュースレターArenbergがお届けするポッドキャストシリーズ。編集者であり自転車ジャーナリストの小俣雄風太が、自転車界隈のメディア関係者やブランドのマーケッターにお話を伺います。
1ヶ月にわたるツール・ド・フランス特別回を経て、今回は現在オンラインで開催中の「バイシクルフィルムフェスティバル東京2022」を機に、BFFの創設者でありフィルムメーカーであるブレント・バーバー(Brendt Barbur)氏へのインタビューと、今BFFに出品されたフィルムの簡易レビューをポッドキャストでお届けします。
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ゲスト:ブレント・バーバー(バイシクルフィルムフェスティバル 創設者)
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<KEY WORDS>
BFF東京2022ヴァーチャル トレーラー
バイシクルフィルムフェスティバル2005
日本での初開催となったBFF。当時大学生だった私も、六本木の雰囲気にたじたじとなりながら訪れた。今にして思えば、その後知己を得る人たちの多くがこの場にいたようだ。
「ア・サンデイ・イン・ヘル」(A Sunday…
ツール・ド・フランス現地から毎日配信しているポッドキャストシリーズ “Arenberg Daily Tour”、Arenberg主宰の自転車ジャーナリスト小俣雄風太が、特別ゲストに大会を撮影したフォトグラファーの田中苑子さんを迎え、ツール・ド・フランス・ファム最終第8ステージを振り返ります。
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ツール・ファムの観点、大会ディレクターのマリオン・ルッスコメント、総合敢闘賞は誰?、などについて話しました。
収録場所:パリへの道中(Autoroute vers Paris)
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ツール・ド・フランス現地から毎日配信しているポッドキャストシリーズ “Arenberg Daily Tour”、Arenberg主宰の自転車ジャーナリスト小俣雄風太が、最終日前日のクイーンステージを迎え総合勢が激突したツール・ド・フランス・ファム第7ステージを振り返ります。
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セレスタの街、クイーンステージ、元世界チャンピオン・ブロンジーニ監督の視点、などについて話しました。
収録場所:トラヴェクサン(Travexin)
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ツール・ド・フランス現地から毎日配信しているポッドキャストシリーズ “Arenberg Daily Tour”、Arenberg主宰の自転車ジャーナリスト小俣雄風太が、ヴォージュ山脈へと入っていくツール・ド・フランス・ファム第6ステージを振り返ります。
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Krysのサングラスを買う、毎日瞳の中にたくさんの星が輝くマリー・ルネ、観衆の重要性、などについて話しました。
収録場所:サン・ブレーズ(Saint-Blaise)
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ツール・ド・フランス現地から毎日配信しているポッドキャストシリーズ “Arenberg Daily Tour”、Arenberg主宰の自転車ジャーナリスト小俣雄風太が、大会最長、のみならず女子レース最長?のロングステージを走ったツール・ド・フランス・ファム第5ステージを振り返ります。
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アルザスはグランテスト、人が増えてきた、ファイファー・ジョージにインタビュー、などについて話しました。
収録場所:サン・ブレーズ(Saint-Blaise)
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ツール・ド・フランス現地から毎日配信しているポッドキャストシリーズ “Arenberg Daily Tour”、Arenberg主宰の自転車ジャーナリスト小俣雄風太が、4つのグラベルセクターを走ったツール・ド・フランス・ファム第4ステージを振り返ります。
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グラベルの実際、パンク祭り、Zwiftが女子サイクリングをサポートする理由、などについて話しました。
収録場所:ポワソン(Poissons)
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