2023年ツール・ド・フランス現地から毎日配信しているポッドキャストシリーズ “Daily Tour”、自転車ジャーナリストの小俣雄風太とフォトグラファーの辻啓のコンビで、第8ステージを終えて、リモージュ郊外のアパートホテルのテラスからお届けします。現地時間は深夜23:30過ぎ……。
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心の洗濯、ひまわりあった!、「ック」地名、明日はピュイ・ド・ドーム、といった内容で話しました。
収録場所:リモージュ(Limoge)
<今日の話題>
ジュミアック・ル・グランの街
サンイリユー・ラ・ペルシュの街
※リモージュの有名な靴はJ.M WESTONでした。
2023年のArenberg "Daily Tour"は、キャニオン・ジャパンと前田製菓のサポートでお届けしています。
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行動食としてサイクリストやハイカーに高い人気を誇るハイプロテインクッキー『WAT TO GO』は、全5つのバラエティに富んだ味が揃います。自転車に乗るときはもちろん、デスクワークで一服する時にも美味しくお腹を満たすことができます。味はさすがの前田製菓!
あたり前田のクラッカー…
2023年ツール・ド・フランス現地から毎日配信しているポッドキャストシリーズ “Daily Tour”、自転車ジャーナリストの小俣雄風太とフォトグラファーの辻啓のコンビで、第7ステージを終えて、ボルドー郊外のホテルのロビーからお届けします。
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ボルドーだもの、大物ヴィンゲゴー、フランスで人気の日本製〇〇〇、といったテーマで話しました。
収録場所:ボルドーのホテル Bordeaux Sud Villenave-d'Ornon(Bordeaux)
<今日の話題に出た写真>
養鱒場。ニジマス? 一緒に動いていなかったのにスタート地点近くにあったこの施設に気づく釣り人2人。
朝に寄った釣具屋にて。幸せそう。
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2023年ツール・ド・フランス現地から毎日配信しているポッドキャストシリーズ “Daily Tour”、自転車ジャーナリストの小俣雄風太とフォトグラファーの辻啓のコンビで、第6ステージを終えて、2日前にもお届けしたタルブのレストランの立ち飲み席からお届けします。
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厳戒態勢のワケ、音で聴くツール、フォトスポットとしてのツールマレ峠、といったテーマで話しました。
収録場所:タルブのレストラン La Bonne Bouffe 65(Tarbes)
<今日の話題に出た写真>
収録に終わりを告げたン十ユーロのステーキ。地元の食材だけを使うというこだわりのレストランでした。
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2023年ツール・ド・フランス現地から毎日配信しているポッドキャストシリーズ “Daily Tour”、自転車ジャーナリストの小俣雄風太とフォトグラファーの辻啓のコンビで、第5ステージを終えて、ラランスのプレスセンターからお届けします。
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減った山岳決戦仕様、ヴィンゲゴー理想の展開、撮れないピレネー的風景、といったテーマで話しました。
収録場所:ラランス(Laruns)
<今日の話題に出た写真>
キャニオンのアルティメイト、アルペシン・ドゥクーニンクカラー。このカラーは、一般発売を開始したばかりとのこと。
超級山岳スデ峠は、山頂付近が霧の中。ピレネー的な絶景よ……
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あたり前田のクラッカー ヤフー店
【ARENBERG…
2023年ツール・ド・フランス現地から毎日配信しているポッドキャストシリーズ “Daily Tour”、自転車ジャーナリストの小俣雄風太とフォトグラファーの辻啓のコンビで、第4ステージを終えて、夕食を待つ時間と、夕食後の変則収録にて、タルブの街からお届けします。
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夕食を待ちながら、チャンピオンゆかりの地、サイクリスト聖母教会探訪?、マイヨヴェールの色味といったテーマで話しました。
収録場所:タルブ(Tarbes)
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2023年ツール・ド・フランス現地から毎日配信しているポッドキャストシリーズ “Daily Tour”、自転車ジャーナリストの小俣雄風太とフォトグラファーの辻啓のコンビで、第3ステージを終えたばかりのバイヨンヌのプレスセンターからお届けします。
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いよいよフランスへ、スプリント初戦レビュー、バスクあれこれ最終編、ツールとバイヨンヌの歴史
収録場所:バイヨンヌ(Bayonne)
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2023年ツール・ド・フランス現地から毎日配信しているポッドキャストシリーズ “Daily Tour”、自転車ジャーナリストの小俣雄風太とフォトグラファーの辻啓のコンビで、第2ステージを終えたばかりのスペイン・サンセバスチャンのプレスセンターからお届けします。
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ラフェのリベンジ、コフィディス時を超えて、バスクあるある、ツールの柔軟さなどについて話しました。
収録場所:サンセバスチャン(San Sebastián)
今日の話題に出てきた写真は以下の通り。
ヨン・イザギーレとワウト・ファンアールトの2人をフィーチャーしたバナー。セグラの街にて。
ちょっとの雨では傘を差さないバスクの人たちでも、選手がやってくる前に降った土砂降りにはみな傘を差した。(そして弱まるとすぐしまった)トローサの街にて。
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2023年ツール・ド・フランス現地から毎日配信しているポッドキャストシリーズ “Daily Tour”、自転車ジャーナリストの小俣雄風太とフォトグラファーの辻啓のコンビで、第1ステージを終えたばかりのスペイン・ビルバオのプレスセンターからお届けします。
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近年最高難度の第1ステージ、続・バスク雑感、ツール・ド・フランスおやつレポート、二人のツール期間中の仕事などについて話しました。
収録場所:ビルバオ(Bilbao)
2023年のArenberg "Daily Tour"は、前田製菓とキャニオン・ジャパンのサポートでお届けしています。
【ツール・ド・フランスおやつレポート」 supported by 前田製菓】
前田製菓サポートプログラム「ツール・ド・フランスおやつレポート」は、沿道の観客の方に、なぜツールを観に来たのかをインタビューしつつ、選手を待ちながらどんなおやつを食べているのかを聞いています。第1回目はデンマークからビルバオのピケ峠に観戦に来ていたレアさんとマヤさんのお二人のストーリーをお聴きください。
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2023年ツール・ド・フランス現地から毎日配信しているポッドキャストシリーズ “Daily Tour”、自転車ジャーナリストの小俣雄風太とフォトグラファーの辻啓のコンビで、第1ステージのスタートを待ちわびるスペイン・ビルバオからお届けします。
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自転車の土地バスク・ビルバオの街を巡った雑感、記者会見にみる有力選手のコンディション、バスクファンの熱気を感じた雨のチームプレゼンテーション、第1ステージのプレビューなどについて話しました。トーク中にでてきた日本語に聞こえるバスクの音楽は、Jon Gurrutxagaの "Iragana Beti Jarraika"です。サビを聴いてみてください。
収録場所:ビルバオ・エキシビション・センター(Bilbao Exhibition Centre)
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Arenbergポッドキャスト内の女子サイクリング特化プログラム「A LA UNE」(アラユヌ)の第4回目。今回は、前後編の2部構成です(前編はこちら)。共同ホストに元プロロードレーサーの萩原麻由子さん(@MayukoHagiwara)をお迎えし、月に一度の定例プログラムとしてお届けしています。進行は昨年日本人として唯一ツール・ド・フランス・ファム・アヴェク・ズイフトを全日程取材したArenberg主筆の小俣雄風太(@yufta)です。今回は来るジロ・ドンネとツール・ファムのダブルツール展望回。2つのビッグレースの設計思想の違いから、求められる選手像まで考察しました。
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A LA UNE #4 後編 まもなくやってくるジロ&ツール展望
※前編からの続きです
0:15
SDワークス強さの秘密
フォレリング-コペッキーの関係性
SDワークスでのウィーベスの立ち位置
スプリンターが登れるようになる、は女子選手の理想の成長?
オールラウンダーか、スペシャリストか
レース時間の短い女子レースではスペシャリスト化は難しい
DSMのワンツースリーもありました
15:20
今後のレーススケジュール
ツール・ド・スイス ウィメン
ジロ・ドンネ
ツール・ド・フランス・ファム・アヴェク・ズイフト
ジロはオーガナイズに難あり?
ツールが近いせいでジロがスキップされる可能性
移動の多さもネックになるかも
22:00
ジロとツールの違い
それぞれの設計思想
最後に全部決まるツール、レース中盤に最高峰がやってくるジロ
レースが選手のスペシャリスト化を進めるかもしれない
ツール期間中のDaily Tourの配信を挟んで、次回"A LA UNE"は9月の配信予定です。しばしの休止です! 番組の感想は #Arenbergpress をつけてSNSにてご投稿ください。
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Arenbergポッドキャスト内の女子サイクリング特化プログラム「A LA UNE」(アラユヌ)の第4回目。今回は、前後編の2部構成です。共同ホストに元プロロードレーサーの萩原麻由子さん(@MayukoHagiwara)をお迎えし、月に一度の定例プログラムとしてお届けしています。進行は昨年日本人として唯一ツール・ド・フランス・ファム・アヴェク・ズイフトを全日程取材したArenberg主筆の小俣雄風太(@yufta)です。今回は来るジロ・ドンネとツール・ファムのダブルツール展望回。まずは5月のレースを振り返る前編から。ちなみに後半はコチラ
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A LA UNE #4 前編 まもなくやってくるジロ&ツール展望
1:30〜小俣と萩原さんの近況
小俣はフランス行きの準備を進めています
世界選手権とパリ〜ブレスト〜パリも取材予定
萩原さんは名(迷?)監督ぶりを発揮(補足:「レースのポイントを聞かれても、そんなの事前に確認してこい」は、「レースのポイント周回やスケジュールなど、事前に開示されてる基本的な情報は当日の資料として読み込んでこい」の意)
木祖村のレースで某群馬グリフィンチームの監督
初めて個人TTでチームカー伴走
男子プロチームの監督となったファビアナ・ルペリーニ
20:20 5月の女子レースレビュー
SDワークス強すぎ状態継続
アシスト選手にも勝利をもたらす
グランツール初戦ラ・ブエルタ・フェミニーナ
「不死鳥なんですか」マリアンヌ・フォス
総合優勝はファンフルーテン
物議を醸したモビスターの動き
しかし横風区間を走れるチームに成長した
SDワークス劇場その1 イツリア・ウィメン
SDワークス劇場その2 ブエルタ・ブルゴス・フェミナス
クロエ・ダイガートの復活
鬼のいぬ間のライドロンドン・クラシック
帰ってきたリジー・ダイグナン
SDワークス劇場その3 チューリンゲン・レディースツアー
47:50 後半に続く
本ポッドキャスト Arenberg "A LA UNE"への感想は #Arenbergpress をつけてSNSにてご投稿ください。
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人文系サイクリングニュースレターArenbergがお届けするポッドキャストシリーズ。編集者であり自転車ジャーナリストの小俣雄風太が、自転車界隈のメディア関係者やブランドのマーケッターにお話を伺います。今回は、2023年のジロ・デ・イタリアの現地取材を終えたばかりのフォトジャーナリスト・編集者の大前仁さんと、今年のジロ取材、グランツール報道のあり方、編集業の精髄について等々、自身が店主を務める浅草の自転車店オオマエジムショにて伺いました。
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ゲスト:大前仁(編集者・自転車店オーナー)
1965年埼玉県川越市生まれ。編集者・フォトジャーナリスト。雑誌『サイクルフィールド』『ツール・ド・フランス速報』(いずれも山海堂)などを創刊。1995年よりツール・ド・フランスの現地取材を開始。新城幸也(バーレーン・ビクトリアス)にプロデビュー前から注目し、その活躍をキャリアを通じて伝えてきた。自身もツーリングを愛する熱心なサイクリストで、2012年に東京・浅草に自転車ツーリング専門店「オオマエジムショ」をオープン。ペンにカメラに店頭に、柔軟な手法で自転車の魅力を伝えている。
<TIMELINE>
0:00
収録場所は大前さんのショップ、浅草「オオマエジムショ」にて
Arenbergニュースレターvol.2(2022年5月4日配信)より
『キャプションに近いこうした文章を書く時にいつも思い出すのは、大先輩のジャーナリスト大前仁さんがかつてこぼした、「昔は2行のキャプションを書くためにも図書館に行って裏取りをしたもんだ」という言葉。以来10年以上、文を書くうえで僕の指針になっています。』
4:00
5月のジロ取材は、4年ぶりの海外取材だった
コロナ禍で新城選手から「大前さん、今は来るべきではないです」
サイクルスポーツwebでデイリーの新城選手レポートを発表
急遽の出場決定を聞き、24時間後には空港にいた
13:50
「紙の地図を使わなかった初めてのグランツール」
新城幸也をピンポイントで撮る難しさ
完全にプロの動きになっていた美和さん
19:20
2008年でツール取材は引退予定だった
……が、2009年に撤回
日本人選手のツール出場で日本人メディアの立ち位置も変わった
23:50
フィルムカメラ時代のグランツール取材事情
街の現像所を探して一括現像
強い選手を「強く・格好よく」描くことが仕事
30:00
グランツール取材の転換期、デジタル化・アームストロング現象・コロナ禍
チームが選手ポストカードを作らなくなった
歴代の新城幸也ポストカードを飾るオオマエジムショのWC
なんでも映像に写る時代のジャーナリストの役割とは
かつてのサイクルスポーツ別冊付録
41:40
自転車を取り巻く日本の文章・言説について
デジタル時代の校正軽視
自転車マニアではない編集者の存在
今も忘れられないレースレポートの書き出し
時間をかけて書かないといいものは生まれない
赤字の重要性
田辺信彦の写真展で得たヒント
webで居場所を見つけたい縦書き文章と縦位置写真
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